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国際自動車とはどんな強みや特徴を
持っているのか。
データや基幹事業を紐解きながら、
その現在地についてご紹介いたします。

データから紐解く国際自動車

DATA

創業

1920
(大正9年)

売上高

528億円
(2020年3月期実績)

従業員数

6,639
(2021年3月時点)

幅広い事業領域

  • タクシー事業
  • ハイヤー事業
  • 貸切バス事業
  • 路線バス事業
  • シャトルバス事業
  • 保険事業
  • 駐車場事業
  • 整備事業
  • 自動車管理請負事業
  • 自動車用品
    製造販売事業

基幹3事業から見る国際自動車の強み

STRENGTH

タクシー事業

都内を中心に“心地良い空間”をお客さまに提供
タクシーの保有台数はグループ全体で4,279台と、国内のタクシー会社でも最大規模。都内の街中で「kmタクシー」を見ない日はありません。そして、以下のようなさまざまなサービスを展開しています。
  1. 【1】観光タクシー
  2. 【2】バイリンガルタクシー
  3. 【3】東京ディズニーリゾート定額タクシー
  4. 【4】タクシーアプリ「フルクル」
  5. 【5】タクシーアプリ「S.RIDE」
  6. 【6】マタニティ・マイタクシー(陣痛タクシー)

ハイヤー事業

VIPや国賓など、特定のお客さまの送迎を担当
国際ハイヤーの契約社数は2,500社あり、なかでも一部上場企業は約200社と業界内でもトップクラスです。高品質なサービスで多くの支持を得ており、政治・経済界でも広く認知されています。
  1. 【1】専属送迎サービス(役員車・社用車)
  2. 【2】ドライバー派遣(ドライバーサービス)
  3. 【3】ゴルフ場送迎

バス事業

観光、路線、シャトルなど“豊富なラインナップ”で対応
豊富なラインナップで幅広いニーズに対応する、国際自動車のバス事業。乗車数は、年間130万人を超え、バス業界のパイオニア的存在となっています。
  1. 【1】定員10名ラグジュアリーバス「YuGa」
  2. 【2】お台場レインボーバス
  3. 【3】シャトルバス

さまざまなシーンで
交通インフラを支える国際自動車。
では、大きな時代の変化を
迎えているいま、
国際自動車はどんな未来を
描こうとしているのか?